ライブ音源「宇都宮」収録曲の詩を掲載*

宇都宮 収録曲

1. page 作詩/作曲 花男

はじをかいた数は闘った数だ ずっこけた数は進もうとした数だ
まちがえた数はまちがえじゃなかったと想える 未来を作ってやるための正しかった数だ
でかい町でホームラン打てなかったんなら 今いる町ででかい町越えていくような
場外ホームランそっから目指して あの日よりおおく素振りしてやれ

本当に弱いって事は負けた事じゃない
本当に弱いって事は負けっぱなしにする事
本当に強いって事は負けない事じゃない
本当に強いって事は負けを知ったとしても明日に向かう事

 

酒を飲む時うまい時ばかりじゃない もしもまずい時は何かやりのこした時だ
アルコールを持つ自分の手に火をつけろ 売れっ子じゃないなら売れっ子より燃えてやれ
バレないように人の真似をしている オリジナルという名の嘘の服は脱いでくれ
自分の名前が看板じゃねえのか お前のユニフォームで勝負してくれよ

本当に弱いって事は負けた事じゃない
本当に弱いって事は負けっぱなしにする事
本当に強いって事は負けない事じゃない
本当に強いって事は負けを知ったとしても明日に向かう事

もしも仕事やめた人だって 音楽やめた人だって 別れがあった人だって 地元に帰った人だって
おれは止まったとは想わない 自分のpageを自分の手で 一枚めくった音なんだ
一枚めくった音なんだ

どこだってこっからだ いつだってそっからだ

本当に弱いって事は負けた事じゃない
本当に弱いって事は負けっぱなしにする事
本当に強いって事は負けない事じゃない
本当に強いって事は負けを知ったとしても

本当に弱いって事は負けた事じゃない
本当に弱いって事は負けっぱなしにする事
本当に強いって事は負けない事じゃない
本当に強いって事はお前の事じゃねえか

きのうまでの全部 今日に会うための道だ 今日からの全部は 自分に会うための道だ

 

2. ど田舎行進曲 作詩/作曲 花男

この町に楽器屋は無いけど 別にそれがどうしたっていうんだ
音をだすのは閉店後の居酒屋 苦情なんてこない隣はスキー場
ライブハウスはひとつもないから もう営業していない食堂に機材持ち寄って
灯りを灯すようなビールケースのステージで いくつもの伝説を作ってきたんだ

何にもないなら作ろうぜ
いつまでも何にもないといってる奴は
結局何にもしてないじゃないか

作戦会議は廃墟のアパートで 窓を開けると海とセメント工場の匂いがします
立派なホテルは無いけれど ミカン農家の倉庫ならいつでも泊まれるようにしてあります
ライブが終わるともうスナックしかやってない いつもの長テーブルに手作りのごちそうが並ぶ
誰かが酔っ払ってこの町の歌を歌う そしてそんな夜に会いたくなるんだ

何にもないなら作ろうぜ
いつまでも何にもないといってるままじゃ
結局何にもないままなんだ 何にもないから作ろうぜ

愛してるバンドのツアー日程に あの町の名前は一度も見なかった
それでも待ってるだけじゃ変わらない事 あの町が教えてくれたんだ
正直わやくちゃな時も何度かあったよな だけど立上った数の方がおおいから今日がある
何にもないように見えますか おれたちここに全部あるんだ

何にもないけど全部ある
こんな町クソだとかいってるアホは 結局戦っていないじゃねえか

何にもないから作ろうぜ
いつまでも何にもないといってる奴は 結局何にもしてないじゃないか
何にもないなら作ろうぜ

今この曲をもしもどこかの町で 聴いてくれてる人がいるのなら
あなたの町はどんな町ですか いつかあなたの町に歌いにいきたいな

 

3. 灯油ストーブ 作詩/作曲 花男

ぜいたくはいわない ぜいたくはいわない ちやほやされたい訳じゃない
お金も本当は食えるだけあればいい 毎日同じ服着たってかまわない
音楽雑誌の表紙は金で買えても あなたの涙はいくらつんでも買えない
おれはそっちを信じているよ
あいつの車で流れていた名も無いバンドの音を信じてる

汚れてしまったと誰かにいわれても
汚れていない奴などいないんじゃないか

次はいつにする?苦手なライブハウスの人がいう
お前が会いたいのはおれじゃなくて金だろ
新曲よかったね。嫌いなインタビュアーがいう
お前が聞きたいのは何ページ買うかだろ

ごめんな顔を見たって全てはわからないけれど
本気の奴は目を見ればわかる気がする
金の匂いがわかるようになって
ライブの最前列や人の陰で泣いてる人が もっと好きになったんだ

汚れてしまったと誰かにいわれても
汚れていない奴などいないんじゃないか

汚れていくたび歌が生まれてく
透明な透明な歌が生まれてく
ありがとう ありがとう ごめんね ありがとう

汚れてしまったと誰かにいわれても
そんなのお前にわかってたまるか

4. KANATA 作詩/作曲 花男

音楽を一生続けるとか 昔はよくいっていたっけな
今はそんな言葉よりも 今夜歌える事がうれしいな
一生好きですっていってくれて
あれからライブにこないあの娘の事や
いつもふざけた事ばっかりいってるくせに
手紙は涙でにじんでたりするあいつの事
おれにもくれよ あなたに会えるチケット
前売りどっかで買えないかな 整理番号一番とるのにな

大盛り上がりのライブ会場が いいライブってずっと思ってた
今はそんな事よりも 耳をすませてくれる人も好きだ
お客さんがたくさんのライブ それがいいライブってずっと思ってた
今は隣に座るように1人に向かって歌ってる
おれにもくれよあなたに会えるチケット
前売りどっかで買えないかな でも出待ちはきっとできないタイプだ

未来に種をまこうぜって 一緒に想えたあの人や
無印不良品なおれの歌信じてくれたあの人や
とおい町まで高速バス何度も会いにきてくれる人や
あいつやあの子やあの人におれが会いにいけるチケットは歌の中だけ

だけど会えたらいいな
何回くらいこの町にくるまで心の中で想っただろ

そして会えたらいいな
何回くらいこの町をでる時心の中で想うんだろう
会えたらいいな

音楽を一生続けるとか 昔はよくいっていたっけな
今はそんな言葉よりも今夜あなたに会えた事がいちばんうれしいな

5.裸電球 作詩/作曲 花男

あいつの事を夢から逃げた負け犬だなんて
いってる奴いたらかたっぱしからぶん殴ってやる
ギターを抱いてステージで踊るのを見ないからって
あいつはギターを嫌いになったわけじゃないんだ

努力してねえ奴に限って口で儲けようとする
闇と戦ってない奴こそ誰かのせいにする
あいつはギターと今もいろんな道を歩きながら
未来と過去を抱いて今を生きる音を鳴らしている

あいつのファイティングポーズが見えないのは
お前がファイティングポーズをとってないからだ
あいつのファイティングポーズが見えないのは
お前がファイティングポーズを知らないからだ

鋲を刺したライダース着たからってパンクスとはいわない
リーゼントにして町で踊ってもロックとはいわない
スーツと名刺で頭下げているパンクスもいるし
子供育てて毎日飯作るのもロックンロールだ
その意味がわかるなって奴は酒でも飲みにいこう
その意味で泣ける奴は酒でも飲みにいこう
お香炊いて路上の缶ビールで酔っ払えるよな
高い酒はいらない お前がいればいい

あいつのファイティングポーズが見えないのは
お前がファイティングポーズをとってないからだ
あいつのファイティングポーズが見えないのは
お前がファイティングポーズを知らないからだ

いつも気をつけているのはぬるくなりたくない
そこら辺見てみろぬるいバンドマン風な奴ばかり
歌詞わかんねえっていってる演奏者の音は聴きたくない
打ち上げばっかり盛り上がるボーカルにもなりたくない
売れてる音楽がすごいわけじゃない
そういう事いってる奴に限ってたいした奴じゃない
やっぱりすごいよ たまにクソもいるけど
ただ負ける気がしない 心の中で想っている

あいつのファイティングポーズが見えないのは
お前がファイティングポーズをとってないからだ
あいつのファイティングポーズが見えないのは
お前がファイティングポーズを知らないからだ

夜がきたのか じゃあ朝が近いんだな
冬がきたのか じゃあ春が近いんだな
すべてやめたくなったか そりゃ戦ってる証拠だ
そのそばにいるよって音を鳴らしていこう

そばにいる音

 

6.糸電話 作詩/作曲 花男

あの人のかなしみを風船に 変えれる魔法があればいいのに
空高く高く飛ばすんだ ずっとずっと見えなくなるまで
あの人のさみしさを魚に変える 魔法があればいいのに
ちいさな川から大きな海へ 旅をさせてあげたいな
一等星なんかになれないような ちいさな星のままでも見えるよ
海の底動けない石ころのような ちいさな気持ちがあったっていい

はなれていたってずっと側にいるよ キミにならこんな事
照れずに打ち明けられる

あの人の悔しさを歌に変える 魔法があればいいのに
いろんな町で歌いながら 手をつないでいれるから
名前の付かない花だって ちいさな輝きで世界を照らした
明日消えそうな水たまりも 大きな空を体いっぱいうつしてる

何もないわけじゃない めちゃくちゃになっても
きみの中聴こえるか ぼくの声が聴こえるか

はなれていたってずっと側にいるよ きみにならこんな事
照れずに打ち明けられる 照れずに打ち明けられる

 

7.約束 作詩/作曲 花男

おれの中でいつもお前が歌ってる お前の中でいつもおれが歌ってる
大人になったって夢の話をしよう おっさんになったって今日も旅の途中
田舎者同士のおれたちが 初めて話した記憶は 2001 年下北沢
お前は小汚ねえライダースを着て 頭にタオルを巻いて歌ってた

金が無かったからか口にいつもつけていたマスク
使いすぎてちいさくなってダサかったよな
喉のためだとオリーブオイルを ライブで飲んでてイカれてると想ってた

みんな昔より今が大切だと 口をそろえていうけれど
たまにはいいじゃないか
お前とは時々昔話をしよう お前との時間なら全部全部好きだから

おれはといえば金が無さすぎて 家の電気もガスも水道も携帯も止まってた 実家から送ってくれた食料も食べた後に
のこったきなこに塩かけて1週間生きてた
性格も顔もまったくちがうおれたちが 同じ想いで歌い続けて16年
あの約束をした日から今日まで お前とずっとツアー中の気分

みんな先の事より今が大切だと 口をそろえていうけれど
たまにはいいじゃねえか
お前とは時々夢の話がしたい お前との時間なら全部全部好きだから

お前は今頃どこで歌ってる おれは今お前の中で歌ってる
約束の場所に向かっているか おれは今日もここから向かってる

どっちかがもしも先に売れたら
どっちかを引っ張り上げるなんて話もしたっけな
だけどつらい友情も空前絶後の裏切りも
今まで何度もお前に引っ張り上げてもらってるよ

だけどまだこっから 約束の場所に 今日も向かってる

8.灯台列車 作詩/作曲 花男

昔話ならあの頃キミが住んでいた国分寺の
ちいさなカレー屋で閉店まで話せるだろう
BGM に選ぶのはブルーハーツやブッチャーズかけて
酒は安い発泡酒で朝まで飲めるだろう
キミの声は今だってきのうのことも照らしてくれてる
おれの声もいつだってキミのきのうを照らし続けてる

それぞれの列車に乗り それぞれの旅をして
歌で灯りを灯し続けてる 旅はこれからなんだろ

少年には戻れない やっぱりあの頃はよかったな だけど
「あの頃はよかった」ってやつを 「あの頃もよかった」に変えていきたい

おれの大好きなバンドが 旅立ち前夜って歌を歌っているんだ
がんばれよって歌っているんだ ブルーハーツよりも響いたよ
キミの声は今だって明日の事も照らしてくれてる
おれの声もいつだってキミの明日を照らし続けてる

昔話なら愛し続けていくけれど 明日が聴こえてくるんだ
同じ線路の上で それぞれの列車に乗り それぞれの旅をして
歌で灯りを灯し続けてる 旅はこれからなんだろ
同じ歌を歌いながら 灯は消えていない

9.ガラスのむこうのボブディラン 作詩/作曲 花男

ジュンちゃんがほしいレコードは ガラスのむこうのボブディラン

ジュンちゃんいつもの通学路 今日もあの店前で止まり
ちいさな電気屋で売っている レコードを見つめてる
ジュンちゃんせっせとおこずかい お菓子我慢して集めてる
それでもレコードを買うために どうやらまだまだ足りません

ジュンちゃんがほしいレコードは ガラスのむこうのボブディラン

ジュンちゃんいつもの通学路 今日はあの店通り過ぎた
他の誰かが立っていた ボブディランと話をしてた
ジュンちゃんいそいで家に帰り 貯金箱たたきこわした
それでも数えても足りません 窓には月の砂時計

ビニール袋に小銭入れ ちいさな電気屋まで走ったが
ガラスのむこうにはレコードが 綺麗ていねいに消えていた
その時電気屋のしゅうおじさん ガラスのむこうからでてきて

「古くなったからもらってくれ。」そうジュンちゃんに渡したのは
綺麗ていねいに包まれたボブディランのレコードだった
ジュンちゃんビニール袋渡すが 「いらないよ。」とおじさんはいう

ジュンちゃんがほしいレコードは ガラスのむこうのボブディラン

ちいさな電気屋のしゅうおじさん ジュンちゃんガラスのむこうから
レコード見ていたのを知っていた レコード見てたの知っていた
売れそうになったレコードを予約済みですと断って
値札はずして手紙を入れた

「レコードもキミを待ってたよ レコードもキミを待ってたよ
Don’t Think Twice, It’s All Right レコードもジュンちゃんを待ってたよ」

10.雑草の花 作詩/作曲 花男

甲子園優勝目指して 誰よりもユニフォーム汚してたあいつ
今じゃ白いボールは握ってないけど 世界一泥だらけでジャガイモ作ってる 武道館でライブやるんだって 勢いつけて田舎飛び出したあいつ
今じゃマイクじゃなくてフライパン振り回し
カウンターから毎日ワンマンライブしてる

誰もいない無人島に種をまいて 誰もいない宇宙の底に芽をだして
誰もいない海の中に花を咲かせて 誰もが見える場所まで伸びてったあいつ

アスファルト突き破れ 花が咲くのは冬を越えた瞬間だ
アスファルト突き破れ

10代の頃居場所がなくて 苛立ちをバイクの爆音で消してたあいつ
30超えてちいさな店を開いて
ロックンロール爆音でみんなの居場所作ってる
20歳の時好きな女の子を守れず 恋愛の仕方教えてくれって泣いてたあいつが 40超えて子供作ろうと想ってるなんて 結婚相手の横であいつ泣いてた

あの頃腕に入れたタバコの焼き跡 隠れるように薬局で買った睡眠薬
働いて働いてだまされて持ってかれた金 今じゃ全部馬鹿力のガソリンだ

汚れるのが怖くて咲かない花はない 枯れるのが怖くて咲かない花はない
踏まれるのを恐れて咲かない花があるか 踏まれても汚れても伸びてやれ

アスファルト突き破れ 花が咲くのは冬を越えた瞬間だ
アスファルト突き破れ

かっとばせあいつ かっとばせあいつ かっとばせあいつ かっとばせお前

11.暮らし 作詩/作曲 花男

車の中ではいつもパンクロックが流れてた
今ではアンパンマンの歌が大音量で流れている

夜中に居酒屋いった後 海までドライブしたりしてた
今では夜中に目を覚まし 泣いてる子供を必死であやす

すこし疲れた休みの日には 昼まで寝たりしていた
今では朝に起きる子供のため いつも早くおきて朝ごはん作っている

自分の時間なんてひとつもない毎日だけど
いつの日かたった 1 日でいいから
戻りたいと想う日々を今生きてるのでしょう

いつかキミが結婚をして 家族をつれてこの家にきて
海までドライブした帰り道に キミの車のスピーカーから
アンパンマンの歌が流れてきた時に
オモチャ握りしめたちいさな手 思い出してそっと泣くのだろう

いくつ覚えていられるのだろう 夜中目を覚ましたあなたの顔
両手ぐしゃぐしゃで食べた朝ごはんの事
あなたをしかった後に流れた自分の涙

絶対忘れてたまるか 絶対忘れてたまるか
守ってくものと失いたくないものと ちいさな幸せの優しい毎日

自分の時間なんてひとつもない毎日だけど
いつの日かたった 1 日でいいから
戻りたいと想う日々を今生きてるのだろう

戻りたいと想う日々を今生きてるのだろう

キミが20歳になる頃 キミの好きな居酒屋で みんなでビールを飲みたいな キミとビールを飲みたいな キミとビールを飲みたいな

12.バッターボックス 作詩/作曲 花男

いい歳こいて何度目の始まりだ 一等賞は程とおい
でもよく見てくれよ まだゴールしていない
右足と左足 いけといっている

越えていけ
自分のすべてを

いい歳こいて何度目の空振りだ コールド負けしそう 逆転は遥か先
でもよく見てくれよ まだ試合中なんだ
バッターボックスに今立ってるところ

越えていけ
昨日までのすべて

お気に入りのあの曲を ポケットに忍ばせボタンを押した

明日はどこへいこう 本当はどこだって
いけるって事をきみなら知ってるはず
自分という名の旅にでたんなら
目的地に着くより向かう方が楽しいな
いい歳こいて何度目の始まりだ
周回おくれか まだゴールしていない

越えていけ
自分のすべてを

引き返すなんて考えてないんだろ
旅の足音鳴らしていこうぜ

越えていけ
足音鳴らそうぜ

ライブ音源「宇都宮」手にしてくれて本当にありがとう!
お会いできる日を楽しみにしています!

花男

5/14(日)小樽稲荷神社「てみや春うたライブ」出演決定!!

5/14(日)小樽手宮稲荷神社
「てみや春うたライブ」

●START 11:00~(花男出演時間は18:00~)
●チケット無料
●お問い合わせ info@miyatamotors.com(宮田モータース)
〒047-0042 小樽市末広町38番1号

●出演 花男、小樽潮太鼓、NAGISA no BEAT、一番星☆蛇ッ太、おがわとーる、カワイバタ、Nothing、KaRaSu、高橋麻衣子、かものはしさんの仲間たち、逢衣with高橋麻衣子、かとうなほ、JUN
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5/4(木・祝) 弘前マグネット 「SAKURA2017」出演決定!

5/4(木・祝) 弘前マグネット
「SAKURA2017」

●OPEN/START 17:00/17:30
●チケット料金 前売り2800円/当日3200円(1ドリンク別)
●お問い合わせ info@miyatamotors.com(宮田モータース)
〒036-8355
青森県弘前市元寺町35オリオンビル2階
☎︎ 0172-38-1236
●出演 花男、秋野温(鶴) 他

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弘前に歌いにいきます!
桜の季節にいけるのが楽しみです。

秋野くんと思い切り歌います、是非お越しください!

4/2(日)南相馬 焼き鶏 炭吉 「春のあしおと」 SOLDOUTとなりました!

4/2(日)南相馬 焼き鶏 炭吉
「春のあしおと」
SOLDOUTとなりました、ご予約ありがとうございます。

●OPEN/START 17:30/18:30
●チケット料金 前売り2500円/当日3000円(1ドリンク別)
●お問い合わせ info@miyatamotors.com(宮田モータース)

住所 福島県南相馬市原町区大町2-181
☎︎0244-22-1106

●出演 花男、高木芳基(ザ・マスミサイル)

念願の、よっくんと南相馬です。
ずっと実現したかった2人での南相馬ライブ。
初です!座席数すくないのでご予約おはやめに。
お楽しみに!

3/18(土)下北沢ろくでもない夜 ライブ決定!

3/18(土)下北沢ろくでもない夜
ザ・ポニーズ 何ができるのか ツアーファイナル&結成5周年記念イベント
「5年衝動」

●OPEN/START :/: (決まり次第お知らせします*)
●チケット料金 前売り2500円/当日3000円(1ドリンク別)
●お問い合わせ info@miyatamotors.com

〒155-0031 東京都世田谷区北沢2-6-5ルイビル3F
☎︎03-6804-9567
●出演
花男
ザ・ポニーズ
つしまみれ
プピリットパロ

チケット予約はこちらから

東京での2017年、初ライブです!
ポニーズにお誘いもらいました、ありがとうございます!
元々下北沢屋根裏だった場所に、新しいライブハウスが音を鳴らしています。
うれしい1日です!

11/13(日)上越EARTHライブ決定!

11/13(日)上越EARTH
「秋のあしおとツアー」

●OPEN/START 18:00/18:30
●チケット料金 前売り2000円/当日2500円(1ドリンク別300円)
※高校生以下学生証提示で1200円
●お問い合わせ 新潟県上越市北城町3-6-6ユートピアコスモス1F
☎︎025-526-5723
●出演 花男、いくらゆう他
チケット予約はこちらから

初の上越earthライブです!ずっといってみたかった、
上越にいけるのがうれしいです、
今回開催に向けて協力してくれたみなさん、
ありがとうございます!
新潟のみなさん、お近くの方、是非上越にお越しくださいね!

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11/17(木) 札幌クラップスホール、FUNKISTのイベントに参加決定!

11/17(木) 札幌クラップスホール
「FUNKIST FESTIVAL2016 in 札幌」

●OPEN/START 17:30/18:00
●チケット料金 前売り3200円/当日3700円(1ドリンク別500円)
(チケット代の内200円は、
FUNKISTがアフリカの子どもたちに、
楽器を送るプロジェクトに使わせていただきます。)

●お問い合わせ 札幌市中央区南4条西6丁目5番 タイムズステーション札幌1F
☎︎ 011-614-9999(WESS)
●出演 花男、FUNKIST 他
●チケット予約はこちらから

一般発売9月24日(土)

※3歳以上要チケット

【主催】WESS

【問い合わせ】011-614-9999

【企画/制作】EARTH MATES MUSIC

今年最後の札幌ライブは、
FUNKISTのイベントにお誘いもらいました!
ステージを会場の座席で囲む形でのライブのようで、
なかなか見れない空気でのライブになりそうです!
是非、お越しくださいね!

8/24(水)弘前Mag-Net タテタカコ出演決定!

8/24(水)弘前Mag-Net
「漢祭り2016」

(23日、24日2日間開催されます。花男出演は24日です。)

●OPEN/START 17:30/18:00
●チケット料金
前売¥2000 当日¥2500(1DRINK別500円)
二日間共通券(50枚限定)
¥3500(1DRINK別500円)

●お問い合わせ 〒036-8355 青森県弘前市元寺町35 オリオンビル2階
☎︎0172-38-1236
●出演 花男 / タテタカコ / KiNGONS / Logi / S.P.NPOWER /(24日出演)

チケット予約はこちらから

4/14(木)浦河ライブguestにケインさん(TRIPLANE)!

4/14(木)浦河文化会館ミニシアター

「海のまち音楽会」

●OPEN/START 18:00/19:00
●チケット料金 前売り1500円/当日2000円(小学生未満-無料 小中学生-1000円)
●住所 浦河郡浦河町大通3丁目52番地(0146-22-5000)
●出演 花男 (guest川村健司TRIPLANE)
●チケット取り扱い場所 浦河町総合文化会館・浦河町立図書館・さっちゃんハウス・花男予約フォーム

初めての浦河ライブです。
地元のみなさんと手作りでライブを作っています。
ゲストミュージシャンにTRIPLANEのケインさんが参加してくれます。
是非、お越しください!

FMオホーツク ラジオ出演。

FMオホーツク出演

3月30日(水)
『一息ついてみましょうか?』
PM12時頃から出演!
(電話でのインタビュー生出演になります。)

メッセージこちらまでお待ちしております!
827@fmok.jp

 

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FMオホーツクホームページ
http://fmok.jp

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